統失大学院生のしょーんな日常

どこかの大学院の博士課程に長々と在籍している統合失調症の患者が毎日どのように暮らしているのかご報告します。リハビリのためにできるだけ毎日書くことを目指します。

いろんな人とお話しする日

こんばんは。

今日は少しの体調不良で、座って書くのがしんどいので布団からiPhoneで失礼します。

 

いろんな人とお話しデーです。

午前中はシスターと。77歳なのにとてもお元気でうれしいです。でも転んで腕を骨折されて、手術痕が痛々しかった。いつも私のために祈ってくださっているシスター、私も健康をお祈りします。

 

お昼は主治医と。最近の日中の過ごし方を聞かれ、本を読んだりゲームをしたりしている、週に1回くらいは出かけると言ったら、前より良くなっているからその調子でと言われました。研究も少しずつやってみてと言われるのですが、今日はプレッシャーに感じませんでした。

東京に行ったらまた生活に慣れるところから始まりで、今せっかく読んだり書いたりできるのにとちょっともったいなく思います。でもゆくゆくは東京に住みたい。主治医は東京では生活を大切に、研究は慣れてからでいいと言ってくれます。

 

シスターもお医者さんも、研究ができるようになったか聞くけど、まだあんまり研究はしたくないのです。せっかくの元気を楽しんでのんびりしたい。

ふたりと話して、疲れたのか2時間昼寝しました。

 

夜はSNSで知り合った人と、あつ森で通信をします。

ちょっと気が重いけど、せっかく誘ってくれたし、レシピももらえるし。もし気が合う人だったら、おしゃべりができてもうれしいな。

 

ルンファク5はまだ3日目で、チュートリアル的依頼をこなしています。

町、広すぎ……。みんなに挨拶するのも一苦労です。慣れられるといいな。シリーズ初3Dにしたのはすごいけど、これからのダンジョン攻略が思いやられます。

 

人と話すのは疲れるけど、これもいいリハビリかもしれません。