統失大学院生のしょーんな日常

どこかの大学院の博士課程に長々と在籍している統合失調症の患者が毎日どのように暮らしているのかご報告します。リハビリのためにできるだけ毎日書くことを目指します。

食事のことを考えたくない

こんばんは。

 

留守番より両親が帰ってきたほうがずっと忙しいです。

食事の支度をしたり、たくさんの洗濯をしたり、帰ってきた祖母の世話をしたり。

もう食事のことを考えるのは嫌です。

普段献立とか考えなくていいのがどんなにありがたいか。

これ以上自分の作ったものを食べたくないし、食べられるのも嫌。

あまり手伝ってくれないにしても妹がいてくれるからひとりじゃなくて助かります。

早く帰りたい……。

あと1日と半分、がんばります。