統失大学院生のしょーんな日常

どこかの大学院の博士課程に長々と在籍している統合失調症の患者が毎日どのように暮らしているのかご報告します。リハビリのためにできるだけ毎日書くことを目指します。

カウンセラーさんはいつもいいアドバイスをくれる

こんばんは。

 

まだまだ生理でだるだるです。カウンセリングに行きましたが、頭がぼんやりしてあくびばかりしてしまって申し訳なかったです。でも、生理をお休みの日だとポジティブに捉えられているのが昔と違うね、と変化に気づかせてもらえました。

 

カウンセリングは楽しい雑談という感じで、あと3ヶ月この時間を大事にしたいなと思いました。その後もゆるく繋がって人生のお姉さんみたいになっていくのかも。同居1周年で、これからもお互いを嫌にならないように努力したいと言ったら、逆にお互いもっともっと自分を出していったほうがいいとアドバイスしてくれました。それにこれからは私も家を出ることが多くなって、外の人との繋がりも増えて、ずっといる場所ではなく帰る家になると予言されました。そうなるといいな〜。

 

大学に行く用事が終わって、もう冬休みの気分です。ボーナスタイムを楽しもうと思います。自分にクリスマスプレゼントを買うのもいいなと思っていて、でも欲しいものってすぐには思いつきません。クッキーをたくさん食べたい、とかかな。同居人へのクリスマスプレゼントは、割れてしまったティーマのお皿を買ってあげることにしました。

 

まだまだしんどいので、この辺で。